システムコンサルタントが教える、スピードアップ・速攻仕事術 > 仕事管理 > 資料には、年月日を入れる
無料メールマガジン「システムコンサルタントの速攻仕事術」
メルマガだけでお伝えする、体系的なもう一つの速攻仕事術! 仕事をサクサクこなして、楽しく出世、スキルアップ!!(マガジンID:0000160197)
メルマガサンプルはコチラ
16ページの好評無料レポート「11歳の金髪少女に学ぶコミュニケーションの極意」はコチラ
メールアドレス:
Powered by

資料には、年月日を入れる

今日は小ネタで、短いです。

皆さんは、連絡メモ、もらった資料、名刺、自分のとったメモ・ノート
なんかに、その日の日付を書くことがあると思います。


その時は、必ず「年月日」を書くようにしましょう!
特に「年」です。

私が新人のころ、先輩に言われました。

「メモとかには、年月日の『年』まで入れたほうがいいよ
   何年も経つと分からなくなるから。」


そのときは、1年目だったので、
 「まさかそんなことはないだろう、いくらなんでも年まではいらないのでは?」
とタカをくくっていました。

この言葉が正しかったと分かったのが、3年目くらいでしょうか?

昔の資料を引っ張り出して見てみると、「○月×日」は書いてあるのですが、
去年の資料なのか、一昨年の資料なのかが、分からないのです。

・・・・・・・

やっぱり人の記憶は全くあてにならないな

って思った瞬間でした。

それ以降、極力残しておくべき資料、自分の作る資料には、年月日を
(逆に「年」だけでも)入れることにしております。


これを読んでいるあなたが、社会人1〜2年目の方であれば、そうしたほうが
いいと思いますよ。

無料メールマガジン「システムコンサルタントの速攻仕事術」
メルマガだけでお伝えする、体系的なもう一つの速攻仕事術! 仕事をサクサクこなして、楽しく出世、スキルアップ!!(マガジンID:0000160197)
メルマガサンプルはコチラ
16ページの好評無料レポート「11歳の金髪少女に学ぶコミュニケーションの極意」はコチラ
メールアドレス:
Powered by
This website is powered by Movable Type 3.17-ja Br@ve.